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中学3年生の英語の学習習慣|甲府市の個別指導塾が教える入試対策と得点力を高めるポイント
中学3年生の英語では、
・文法の理解を土台として固めること
・長文読解に慣れること
・英作文で表現できる力をつけること
が重要です。
入試までの時間は限られていますが、
👉 この時期の学習の質が結果に大きく影響します。
また、定期テストの結果は内申点にも関わるため、
👉 日々の積み重ねがそのまま入試につながります。
中学3年生の英語の学習習慣を整えることが、志望校合格への大きな一歩となります。
writetutoringschoo
4月16日


中学2年生の英語の学習習慣|甲府市の個別指導塾が教える文法定着と応用力を高めるポイント
中学2年生の英語では、
・中1の内容を土台として定着させること
・文法を理解して使えるようにすること
・長い文章に対応する力をつけること
が重要です。
中学2年生は、英語が得意になるか苦手になるかの分かれ道です。
また、定期テストの結果は内申点に直結し、高校入試にも影響します。
👉 この段階で理解があいまいなままだと、その後の学習で大きく苦労する可能性があります。
中学2年生の英語の学習習慣を見直すことが、今後の成績と進路に大きくつながります。
writetutoringschoo
4月15日


中学1年生の英語の学習習慣|甲府市の個別指導塾が教えるつまずかないための最初のポイント
中学1年生の英語では、
・単語と文法をセットで理解すること
・日々の積み重ねを大切にすること
・書くことを通して定着させること
が重要です。
多くの生徒が同じスタートラインに立つ一方で、
👉 ここで差がつき始める教科でもあります。
また、山梨県では中学1年生の成績も内申点に含まれるため、
👉 最初の段階でつまずくと後から取り返すのが難しくなる可能性があります。
中学1年生の英語の学習習慣をしっかりと身につけることが、その後の学習や高校入試に大きくつながります。
writetutoringschoo
4月15日


上手なノートづくり実践編英語(英文法編)
ライト学習塾教室長の吉矢です。 今日は昨日に引き続き上手なノートづくりについて紹介していきたいと思います。今日は昨日の英単語の覚え方に続いて英文法の覚え方、問題の解き方についてのノートづくりの実践編です。ライト学習塾は『書く力を育てる』指導をしています。ノートの活用方法について参考にしていただければと思います。 英語のノートの書き方NG例 まず、NG例から見て下さい。英文法の不定詞について英文が1つ。その下に実際に不定詞の問題を解いています。これの何がダメなのでしょうか? ノートは書いてそれではい終了・・・というだけではもったいないんです。大切なことは 後でしっかりと見返せるノートをつくること です。NG例を見てみて、後日もう一度見返した時に自分が何をやったのかパッと見ただけでわかりますか?思い出せますか?おそらく難しいでしょう。 では、どこがNGなのか説明します。 1.文法のまとめがあまりにも短すぎてどんな内容なのか、何を覚えたら良いのかがわからない 2.答え合わせが〇✖をつけただけで、間違いがどのような間違いをしたのかがわからな
writetutoringschoo
2025年11月18日


山梨県公立高校入試(英語)の特徴について考察しました
山梨県公立高校入試の英語はパッと見る限り基礎問題が見当たらない。そのため、応用力としての『リスニング』と『長文問題』への対応が必須となる。そのため「山梨県の英語のための学習」が必要です。
ただ、使われている単語や文法はそこまで難しくない物が多い。そのため、浅く・広くの学習の取り組みが普段から必要になります。
リスニングの学習はできるだけ早くからするのがおススメです。「英語を聞く耳」を作ることを意識しなければいけません。長文問題については、定期テストの直前での練習。中学3年生は2学期の半ばくらいから意識的に長文問題を解くようにした方が良いでしょう。
writetutoringschoo
2025年10月24日
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