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上手なノートづくり実践編【国語】
これまで上手なノートづくりについて各教科ごとに紹介をしていきましたが、もちろん分野が変わればノートの書き方も変わってきます。また「私のやり方の方が覚えやすい」という方はそのノート作りの方法で良いと思います。
大切なのは「今、伸び悩んでいると感じている子」です。何かしらの刺激を与えることで改善される可能性があります。その方法の1つとして『書く力』を鍛えていくことおススメしています。
writetutoringschoo
4 日前


上手なノートづくり実践編英語(英文法編)
ライト学習塾教室長の吉矢です。 今日は昨日に引き続き上手なノートづくりについて紹介していきたいと思います。今日は昨日の英単語の覚え方に続いて英文法の覚え方、問題の解き方についてのノートづくりの実践編です。ライト学習塾は『書く力を育てる』指導をしています。ノートの活用方法について参考にしていただければと思います。 英語のノートの書き方NG例 まず、NG例から見て下さい。英文法の不定詞について英文が1つ。その下に実際に不定詞の問題を解いています。これの何がダメなのでしょうか? ノートは書いてそれではい終了・・・というだけではもったいないんです。大切なことは 後でしっかりと見返せるノートをつくること です。NG例を見てみて、後日もう一度見返した時に自分が何をやったのかパッと見ただけでわかりますか?思い出せますか?おそらく難しいでしょう。 では、どこがNGなのか説明します。 1.文法のまとめがあまりにも短すぎてどんな内容なのか、何を覚えたら良いのかがわからない 2.答え合わせが〇✖をつけただけで、間違いがどのような間違いをしたのかがわからな
writetutoringschoo
11月18日


山梨県公立高校入試(国語)の特徴について考察しました
山梨県公立高校入試国語は「時間が長いようで短い」というのがポイントだ。他の教科と比べると事前知識がなくても解けてしまう『ように思えてしまう』が、実際には安定した良い点数を取るためには国語の基礎知識はとても重要である。
漢字の問題の量と質、また点数配分を考えると日ごろからの漢字の練習はしっかりとしておいたほうが良い。
国語は普段から読む文章量でスピードを鍛えることも可能。また、いきなり文章から読むのではなく、問題文を読んでどんなストーリーでどこに注目すべきかあらかじめ考えてから文章を読むなどのテクニックや、問題文中の言葉をヒントにして本文から答えを探すテクニックなどが有効であり、このテクニックは大学受験や他の教科でも通じるものなので身につけておきたい。
writetutoringschoo
10月29日
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