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上手なノートづくり実践編【国語】
これまで上手なノートづくりについて各教科ごとに紹介をしていきましたが、もちろん分野が変わればノートの書き方も変わってきます。また「私のやり方の方が覚えやすい」という方はそのノート作りの方法で良いと思います。
大切なのは「今、伸び悩んでいると感じている子」です。何かしらの刺激を与えることで改善される可能性があります。その方法の1つとして『書く力』を鍛えていくことおススメしています。
writetutoringschoo
4 日前


上手なノートづくり実践編【理科】
理科のノートまとめをするときは、教科書や他の参考書などを使うのはもちろん大事ですが、それをそのまま写すのではなく、その文やまとめのところをさらに自分で短く、覚えやすくするにはどうしたら良いのかを考えてまとめていくことがポイントになります。
それをいきなり行うことは難しいことですが、何度もノートまとめを繰り返していく度に精度が上がって良いノートまとめが出来ていきます。
writetutoringschoo
11月20日


ライト学習塾の先生
先生1人に対して複数の生徒を持つことはどの学習塾でも、学校でも同じです。しかし、大切なことは〇分の1の生徒だと認識してはいけないことです。先生にとって〇人の中の1人でも、生徒からすればたった1人の先生、オンリーワンです。だから先生も生徒のことを1人の生徒ではなく、しっかりと〇〇さん、●●くんと個人として認識していく、そのような先生をライト学習塾の先生として生徒と一緒に成長していって欲しいと思います。
writetutoringschoo
11月7日


やる気の無い子どもをどう育てるか
「子どものやる気が感じられない」というようなご相談は良く受けます。大切なことは子どもにとって『自分でしっかり考えること』ではありますが、それを他人に任せよう(押し付けよう)とすることもあるでしょう。子どもが今、何に興味・好奇心を抱いているのかを良く見定めてそこからやる気を導き出してみてはいかがでしょうか?
writetutoringschoo
10月30日
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