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上手なノートづくり実践編【国語】
これまで上手なノートづくりについて各教科ごとに紹介をしていきましたが、もちろん分野が変わればノートの書き方も変わってきます。また「私のやり方の方が覚えやすい」という方はそのノート作りの方法で良いと思います。
大切なのは「今、伸び悩んでいると感じている子」です。何かしらの刺激を与えることで改善される可能性があります。その方法の1つとして『書く力』を鍛えていくことおススメしています。
writetutoringschoo
2 日前


上手なノートづくり実践編【社会】
社会や理科については学校で習ったことを、テスト前などにノートにまとめて自分の記憶を整理させることがとても大切なポイントです。教科書や参考書の解説を眺めているだけでは、言葉を理解することができても、それを定着させることはなかなか難しいです。問題を解くときはよりその差が出てきやすいですね。
ノートまとめによって頭の中にある言葉を整理し、言葉同士を結び付けて覚えて、問題を解くときにそれを頭から引っ張り出して答えるようにしましょう。
writetutoringschoo
3 日前


上手なノートづくり実践編【理科】
理科のノートまとめをするときは、教科書や他の参考書などを使うのはもちろん大事ですが、それをそのまま写すのではなく、その文やまとめのところをさらに自分で短く、覚えやすくするにはどうしたら良いのかを考えてまとめていくことがポイントになります。
それをいきなり行うことは難しいことですが、何度もノートまとめを繰り返していく度に精度が上がって良いノートまとめが出来ていきます。
writetutoringschoo
11月20日
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