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上手なノートづくり実践編【社会】
社会や理科については学校で習ったことを、テスト前などにノートにまとめて自分の記憶を整理させることがとても大切なポイントです。教科書や参考書の解説を眺めているだけでは、言葉を理解することができても、それを定着させることはなかなか難しいです。問題を解くときはよりその差が出てきやすいですね。
ノートまとめによって頭の中にある言葉を整理し、言葉同士を結び付けて覚えて、問題を解くときにそれを頭から引っ張り出して答えるようにしましょう。
writetutoringschoo
5 日前


上手なノートづくり実践編英語(英文法編)
ライト学習塾教室長の吉矢です。 今日は昨日に引き続き上手なノートづくりについて紹介していきたいと思います。今日は昨日の英単語の覚え方に続いて英文法の覚え方、問題の解き方についてのノートづくりの実践編です。ライト学習塾は『書く力を育てる』指導をしています。ノートの活用方法について参考にしていただければと思います。 英語のノートの書き方NG例 まず、NG例から見て下さい。英文法の不定詞について英文が1つ。その下に実際に不定詞の問題を解いています。これの何がダメなのでしょうか? ノートは書いてそれではい終了・・・というだけではもったいないんです。大切なことは 後でしっかりと見返せるノートをつくること です。NG例を見てみて、後日もう一度見返した時に自分が何をやったのかパッと見ただけでわかりますか?思い出せますか?おそらく難しいでしょう。 では、どこがNGなのか説明します。 1.文法のまとめがあまりにも短すぎてどんな内容なのか、何を覚えたら良いのかがわからない 2.答え合わせが〇✖をつけただけで、間違いがどのような間違いをしたのかがわからな
writetutoringschoo
11月18日


山梨県公立高校入試(英語)の特徴について考察しました
山梨県公立高校入試の英語はパッと見る限り基礎問題が見当たらない。そのため、応用力としての『リスニング』と『長文問題』への対応が必須となる。そのため「山梨県の英語のための学習」が必要です。
ただ、使われている単語や文法はそこまで難しくない物が多い。そのため、浅く・広くの学習の取り組みが普段から必要になります。
リスニングの学習はできるだけ早くからするのがおススメです。「英語を聞く耳」を作ることを意識しなければいけません。長文問題については、定期テストの直前での練習。中学3年生は2学期の半ばくらいから意識的に長文問題を解くようにした方が良いでしょう。
writetutoringschoo
10月24日


山梨県公立高校入試(数学)の特徴について考察しました
山梨県公立高校入試における数学は、基礎問題をしっかりと取ることがまず平均点への近道です。逆に基礎問題を落としてしまうと平均点以下を取ってしまう可能性があります。
簡単な問題と難しい問題の差はかなり開いているので、捨て問にするかどうかの判断は割と楽です。捨て問を後回しにするのか、見切りをつけて他の問題に集中するのかは各自の目標点数次第ですが、全部解かなければいけないわけではありません。まず、自分の目標点をしっかりと考えて、1問あたり3or4点であることを意識して「絶対に自信がある」問題でその目標点を超えられるかという戦略性は必要になります。
自分にとって必要な点数がどれくらいなのかは受験する高校や、内申点、得意・不得意によってかわってきます。戦略が思いつかない場合は是非ご相談ください。
writetutoringschoo
10月23日
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