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朝の目覚めを良くする方法⑤
「朝の目覚めを良くするシリーズ」をご紹介してきました。日本人の平均の睡眠時間は7時間22分でOECD(経済協力開発機構)の調べでは「世界1寝ていない国」だそうです。昔の人なら「24時間働けますか?ビジネスマーン♪」というCMがありましたが、それはむしろ作業効率を悪くしてしまっていると言われています。
毎朝の快適な目覚めで1日の始まりから気分良く学校や仕事、家事をすることでより良い生活を送れるようにしたいですね。
writetutoringschoo
11月14日


朝の目覚めを良くする方法④
今回、ご紹介したのは「朝の目覚めを良くする」ための夜の行動です。寝ることを意識するならば、少なくともその2,3時間前から睡眠のための行動を考えておくのが本来ベストのようですが、難しいですよね?別に全部一気にやるのではなく、何か1つ行動してみて、気に入ったものを続けていけば良いかなと思います。
writetutoringschoo
11月13日


朝の目覚めを良くする方法②
今日は目覚ましの使い方について紹介させていただきました。良く睡眠負債(不足)は寝ることで解消されるけど、睡眠貯金(要は寝貯め)はできないともいいますね。自分の睡眠をしっかりコントロールできるようになると、日々のストレスや健康に良い影響を与えてくれると思います。
writetutoringschoo
11月11日


朝の目覚めを良くする方法①
今日は朝起きてからの一連の流れを紹介しました。人によっては「朝一番に勉強する方が身に付きます」という生徒さんもいらっしゃいます。朝の目覚めを良くすることでその日1日の充実感や時間の流れなども変わってくるでしょう。何より、受験のほとんどが朝から行われます。だから朝からしっかりと起きて行動するように普段から心がけてほしいです。
writetutoringschoo
11月10日


短い秋が過ぎようとしています
教室ではできるだけ温かくして生徒を受け入れるようにはしています。もちろん「暑い!」と言う声も聞こえる時があるかもしれませんが基本的には『寒いと感じている人が優先』されますのでご理解いただきたいと思います。
風邪やインフルエンザが流行る(すでに流行っている)時期が来ています。ワクチンやマスク等は自己責任になりますが、少しでも体調の変化を感じたら授業は振替をいたしておりますのでご連絡いただければと思います。体験授業の予定なども、直前に体調不良等があれば予定の変更は可能ですのでご連絡ください。
また、マフラーやひざ掛け等をつけて授業を受けることも可能です。自分の体調管理をすることも大人になる練習にしましょう。短い秋が過ぎようとしています。つまり受験本番が刻々と近づいていることになりますね。自分のポテンシャルが発揮できるように日々をお過ごしください。
writetutoringschoo
11月6日
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