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上手なノートづくり実践編【国語】
これまで上手なノートづくりについて各教科ごとに紹介をしていきましたが、もちろん分野が変わればノートの書き方も変わってきます。また「私のやり方の方が覚えやすい」という方はそのノート作りの方法で良いと思います。
大切なのは「今、伸び悩んでいると感じている子」です。何かしらの刺激を与えることで改善される可能性があります。その方法の1つとして『書く力』を鍛えていくことおススメしています。
writetutoringschoo
4 日前


上手なノートづくり実践編【社会】
社会や理科については学校で習ったことを、テスト前などにノートにまとめて自分の記憶を整理させることがとても大切なポイントです。教科書や参考書の解説を眺めているだけでは、言葉を理解することができても、それを定着させることはなかなか難しいです。問題を解くときはよりその差が出てきやすいですね。
ノートまとめによって頭の中にある言葉を整理し、言葉同士を結び付けて覚えて、問題を解くときにそれを頭から引っ張り出して答えるようにしましょう。
writetutoringschoo
5 日前


上手なノートづくり実践編【理科】
理科のノートまとめをするときは、教科書や他の参考書などを使うのはもちろん大事ですが、それをそのまま写すのではなく、その文やまとめのところをさらに自分で短く、覚えやすくするにはどうしたら良いのかを考えてまとめていくことがポイントになります。
それをいきなり行うことは難しいことですが、何度もノートまとめを繰り返していく度に精度が上がって良いノートまとめが出来ていきます。
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11月20日


上手なノートづくり実践編【数学】
今回も『上手なノートづくり実践編』シリーズを紹介していきたいと思います。本日は数学のノートづくりを一部、NG例とOK例を使って紹介していきます。ライト学習塾では『書く力』を育てる指導をしています。ノートを上手く使う方法について是非ご参考にしてみてください。
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11月19日


上手なノートづくり実践編英語(英文法編)
ライト学習塾教室長の吉矢です。 今日は昨日に引き続き上手なノートづくりについて紹介していきたいと思います。今日は昨日の英単語の覚え方に続いて英文法の覚え方、問題の解き方についてのノートづくりの実践編です。ライト学習塾は『書く力を育てる』指導をしています。ノートの活用方法について参考にしていただければと思います。 英語のノートの書き方NG例 まず、NG例から見て下さい。英文法の不定詞について英文が1つ。その下に実際に不定詞の問題を解いています。これの何がダメなのでしょうか? ノートは書いてそれではい終了・・・というだけではもったいないんです。大切なことは 後でしっかりと見返せるノートをつくること です。NG例を見てみて、後日もう一度見返した時に自分が何をやったのかパッと見ただけでわかりますか?思い出せますか?おそらく難しいでしょう。 では、どこがNGなのか説明します。 1.文法のまとめがあまりにも短すぎてどんな内容なのか、何を覚えたら良いのかがわからない 2.答え合わせが〇✖をつけただけで、間違いがどのような間違いをしたのかがわからな
writetutoringschoo
11月18日


上手なノートづくり実践編 英語(英単語編)
英単語を覚える方法についてはどの方法が良いかはかなり個人差があります。英単語を覚えることが苦手だという人は今やっている覚え方が合っていない可能性があります。だから自分の覚え方を見直して、自分に合った覚え方を見つけるように舵を切ってみましょう。
writetutoringschoo
11月17日


ライト学習塾の先生
先生1人に対して複数の生徒を持つことはどの学習塾でも、学校でも同じです。しかし、大切なことは〇分の1の生徒だと認識してはいけないことです。先生にとって〇人の中の1人でも、生徒からすればたった1人の先生、オンリーワンです。だから先生も生徒のことを1人の生徒ではなく、しっかりと〇〇さん、●●くんと個人として認識していく、そのような先生をライト学習塾の先生として生徒と一緒に成長していって欲しいと思います。
writetutoringschoo
11月7日


山梨県公立高校入試(国語)の特徴について考察しました
山梨県公立高校入試国語は「時間が長いようで短い」というのがポイントだ。他の教科と比べると事前知識がなくても解けてしまう『ように思えてしまう』が、実際には安定した良い点数を取るためには国語の基礎知識はとても重要である。
漢字の問題の量と質、また点数配分を考えると日ごろからの漢字の練習はしっかりとしておいたほうが良い。
国語は普段から読む文章量でスピードを鍛えることも可能。また、いきなり文章から読むのではなく、問題文を読んでどんなストーリーでどこに注目すべきかあらかじめ考えてから文章を読むなどのテクニックや、問題文中の言葉をヒントにして本文から答えを探すテクニックなどが有効であり、このテクニックは大学受験や他の教科でも通じるものなので身につけておきたい。
writetutoringschoo
10月29日


ライト学習塾3つの指導方針
ライト学習塾の指導方針は
『明るい教室で正しい学びを書く力で育む』
を基にして3つの指導方針を掲げています。
writetutoringschoo
10月17日
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