top of page


受験生を応援したくなるお菓子④
受験生やその周りの方は少しでも縁起を担ぎたくなりますよね。『勝ち栗』のように、いわゆる親父ギャグな感じになってまで縁起を担ぐのは日本人の昔からの習性のようなものです。リラックスをする時でも少しでも心がより穏やかになるような工夫をして受験本番まであと少し。
ライト学習塾は受験生を応援しています。
writetutoringschoo
1月23日


受験生を応援したくなるお菓子③
ライト学習塾教室長の吉矢です。 本日も受験生を応援したくなるお菓子(番外編もあります)を紹介します。 1.ビッグカツ 『ビッグカツ』→『勝ってビッグになる』 駄菓子の定番の『ビッグカツ』ですね。これもカツがついていたらなんでも良い気がしますが、『ビッグ』とあるのがまた良いところですね。比較的お安く求められるのも良いところ。 2.グミのわ 『形とパッケージの裏にご注目「結んだり」「繋げたり」できます』 『丸』い形ならなんでも良いというのもありますが、裏面に結んだり繋げたりとあったのがお気に入りです。志望校に結び付けてくれますように。 3.ハイレモン 「ハイレモン」→「ハイレルモン」 こちらも受験シーズンになると実際に「ハイレルモン」というパッケージを見かけることがありますね。フエラムネもそうですが、ハイレモンなどのラムネはブドウ糖が多く含まれていて、脳に糖分補給をするのが速いそうですよ。 4.(番外編)タコ お菓子ではないので番外編です。 タコは英語でなんて言うでしょうか?デビルフィッシュなんて言い方もありますが、この場合は『オクトパス』が正解です
writetutoringschoo
1月22日


ライト学習塾の漫画を作りました
ライト学習塾の漫画を作りました。
ライト学習塾のことが文章を読み込むことなく、スッと入ってくるものと思います。
writetutoringschoo
1月19日


推薦入試における対策④
小論文の練習をすることは面接の練習をすることにもつながります。小論文の内容と面接の内容に違いが無いかどうかを面接官がチェックしていると思ってください(当然、願書の内容とも)。先に小論文の練習をしておけば、面接の練習もスムーズにできるようになるはずです。
writetutoringschoo
1月16日


推薦入試における対策③
面接の練習はしっかりとしておきましょう。基本は『良く聞かれるありがちなこと』をベースに練習をすることが大切です。目線を斜め上に上げ続けて思い出しながら話すのではなく、ちゃんと試験官の方に視線を向けながら一言一言を丁寧に話す。そのような練習をしていきましょう
writetutoringschoo
1月15日


推薦入試における対策②
ライト学習塾教室長の吉矢です。 本日は昨日からに引き続いて推薦入試における対策の『筆記試験』についてご紹介したいと思います。 まず、推薦入試においての筆記試験の内容がどの教科、どのような内容なのかをしっかりと調べましょう。例えば山梨県の公立高校の推薦入試でも、後期募集のパターンと違い、入試の内容は各校によって様々に違いがあります。大学の入試の場合ですと一部過去問が売られていたりしますが、高校以下では入試内容が一般的に売られていることは少ないですし、非公開の場合もあります。 自分で調べる場合にはインターネットを使っての調査が一般的です。今はインターネット上に問題が公開される学校も増えてきていますし、受験の情報サイトによってはどんな問題が出ていたのか情報交換をしているところもあります。ただし、非公式のサイトからの情報にはフェイク情報が含まれている可能性があります。情報の正誤確認は必ず行うようにしましょう。 一番情報を持っているのは現在通っている学校です。学習塾とは母数が違いすぎるので、情報の新しい・古いの差はあっても、学校の先生に聞いて確認を
writetutoringschoo
1月14日


山梨県の公立高校入試の希望調査が出ました
先週、山梨県の中学3年生を対象とした高校入試の進学先の希望調査がまとまりました。これは主に12月に行われた学校での進路相談や3者面談において各中学校が調査したものをまとめたものです。前期試験においてはほぼほぼ確定的なものになります。(一部自体や変更等の可能性もありますが)後期日程についての倍率等は今回や前期試験などの影響でまだ変化が多少なりともあるとお考え下さい。
writetutoringschoo
1月12日


全国一斉の体力テスト(山梨)について
山梨県での全国体力テストの話でしたが、小学校では『運動の楽しさを教える指導』が取り組まれています。また、中学、高校での部活動も運動部、文化部共に盛んに行われています。ライト学習塾では部活動の時間などによって時間割の変更も可能です。是非、自分の出来なかったことが出来るようになるための取り組みを積極的に行ってみてください。
writetutoringschoo
1月9日


冬が始まるよ♪(冬休みが始まる前に)
冬休みは夏休みと比べるととても短く、そしてクリスマスや大晦日、正月などの日常生活での催しが多いため学習が手抜きになりやすい傾向があります。だからこそ、この冬の間に「〇〇をしあげる」などの目標と、そのための計画をしっかり考えて行動することがとても大切です。『新年の計は元旦にあり』という言葉がありますが、子どもたちは学校の期末テストが終わり、冬休みが始まる前の段階で『この冬をどうやって有意義に過ごすか』をしっかりと考えていくようにして欲しいですね。
writetutoringschoo
2025年11月24日


座ってできる運動を考えてみよう
受験の足音が少しずつ聞こえてきている中、季節も短い秋から急激に冬に近づいてきています。そうなると受験生は次第に椅子に座りっぱなしになってしまうもの。運動不足にもなりがちなこの時期、たとえ狭いスペースでも手軽に座ってできる運動を考えてみようと思いました。。受験の本番までのスパートは人によって違いはあります。ただし、スパートが長ければ長いほどもちろん受験には有利に働きます。しかし、実際には体力と気力が無ければ途中で息切れしてしまいます。どっちかだけがあれば良いのではなく、どっちも必要になるのです。
writetutoringschoo
2025年11月5日


山梨県公立高校入試(国語)の特徴について考察しました
山梨県公立高校入試国語は「時間が長いようで短い」というのがポイントだ。他の教科と比べると事前知識がなくても解けてしまう『ように思えてしまう』が、実際には安定した良い点数を取るためには国語の基礎知識はとても重要である。
漢字の問題の量と質、また点数配分を考えると日ごろからの漢字の練習はしっかりとしておいたほうが良い。
国語は普段から読む文章量でスピードを鍛えることも可能。また、いきなり文章から読むのではなく、問題文を読んでどんなストーリーでどこに注目すべきかあらかじめ考えてから文章を読むなどのテクニックや、問題文中の言葉をヒントにして本文から答えを探すテクニックなどが有効であり、このテクニックは大学受験や他の教科でも通じるものなので身につけておきたい。
writetutoringschoo
2025年10月29日


山梨県公立高校入試(社会)の特徴について考察しました
山梨県公立高校入試社会は他の教科と比べても難しめの問題になりやすい。得意・不得意関係なくその傾向があると思われる。また、他府県と比べても時事問題が出る可能性があることだけでも特殊といえる。必要な知識量がとても多いので、偏りなく、コツコツと知識を増やしていく努力がとても大切。
そのため言葉を1つの単語として覚えると知識はなかなか増えない。そこで図表などを使いながら頭を整理させて覚えていってほしい。地理であれば地図を、歴史であれば時代ごとの年表を、公民は表形式で比較するなどして覚えていこう。
writetutoringschoo
2025年10月28日


山梨県公立高校入試(理科)の特徴について考察しました
山梨県公立高校入試の理科は、数学の時と同様に基礎問題をしっかり取ることが大切になる。数学の時と違い、その基礎問題は問題全体に散らばっているため、「できる・できない」の取捨選択はとても大切。場合によってはいったん飛ばすなどする必要が出るため、解答欄がずれないようにするなど、意識が大事。
問題文を丁寧に読み解くことが大切なので、ケアレスミス対策等のテクニックをしっかり身につけて挑みましょう。
問題に多少偏りがあると前述していますが、それでも幅広い分野から出題されている。普段の学習は偏りを作らず、広く・浅くで基礎知識を補充していくようにしてほしい。
writetutoringschoo
2025年10月27日


山梨県公立高校入試(英語)の特徴について考察しました
山梨県公立高校入試の英語はパッと見る限り基礎問題が見当たらない。そのため、応用力としての『リスニング』と『長文問題』への対応が必須となる。そのため「山梨県の英語のための学習」が必要です。
ただ、使われている単語や文法はそこまで難しくない物が多い。そのため、浅く・広くの学習の取り組みが普段から必要になります。
リスニングの学習はできるだけ早くからするのがおススメです。「英語を聞く耳」を作ることを意識しなければいけません。長文問題については、定期テストの直前での練習。中学3年生は2学期の半ばくらいから意識的に長文問題を解くようにした方が良いでしょう。
writetutoringschoo
2025年10月24日


山梨県公立高校入試(数学)の特徴について考察しました
山梨県公立高校入試における数学は、基礎問題をしっかりと取ることがまず平均点への近道です。逆に基礎問題を落としてしまうと平均点以下を取ってしまう可能性があります。
簡単な問題と難しい問題の差はかなり開いているので、捨て問にするかどうかの判断は割と楽です。捨て問を後回しにするのか、見切りをつけて他の問題に集中するのかは各自の目標点数次第ですが、全部解かなければいけないわけではありません。まず、自分の目標点をしっかりと考えて、1問あたり3or4点であることを意識して「絶対に自信がある」問題でその目標点を超えられるかという戦略性は必要になります。
自分にとって必要な点数がどれくらいなのかは受験する高校や、内申点、得意・不得意によってかわってきます。戦略が思いつかない場合は是非ご相談ください。
writetutoringschoo
2025年10月23日
bottom of page


