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【重要】2025年冬期講習のご案内
昨日のブログでもお伝えしたとおり、冬休み期間中は学習がおろそかになりがちです。ライト学習塾でしっかりと計画を立てて冬休みを有意義に過ごしてみませんか?
ご連絡、ご相談お待ちしております。
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4 日前


冬が始まるよ♪(冬休みが始まる前に)
冬休みは夏休みと比べるととても短く、そしてクリスマスや大晦日、正月などの日常生活での催しが多いため学習が手抜きになりやすい傾向があります。だからこそ、この冬の間に「〇〇をしあげる」などの目標と、そのための計画をしっかり考えて行動することがとても大切です。『新年の計は元旦にあり』という言葉がありますが、子どもたちは学校の期末テストが終わり、冬休みが始まる前の段階で『この冬をどうやって有意義に過ごすか』をしっかりと考えていくようにして欲しいですね。
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4 日前


上手なノートづくり実践編【数学】
今回も『上手なノートづくり実践編』シリーズを紹介していきたいと思います。本日は数学のノートづくりを一部、NG例とOK例を使って紹介していきます。ライト学習塾では『書く力』を育てる指導をしています。ノートを上手く使う方法について是非ご参考にしてみてください。
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11月19日


上手なノートづくり実践編英語(英文法編)
ライト学習塾教室長の吉矢です。 今日は昨日に引き続き上手なノートづくりについて紹介していきたいと思います。今日は昨日の英単語の覚え方に続いて英文法の覚え方、問題の解き方についてのノートづくりの実践編です。ライト学習塾は『書く力を育てる』指導をしています。ノートの活用方法について参考にしていただければと思います。 英語のノートの書き方NG例 まず、NG例から見て下さい。英文法の不定詞について英文が1つ。その下に実際に不定詞の問題を解いています。これの何がダメなのでしょうか? ノートは書いてそれではい終了・・・というだけではもったいないんです。大切なことは 後でしっかりと見返せるノートをつくること です。NG例を見てみて、後日もう一度見返した時に自分が何をやったのかパッと見ただけでわかりますか?思い出せますか?おそらく難しいでしょう。 では、どこがNGなのか説明します。 1.文法のまとめがあまりにも短すぎてどんな内容なのか、何を覚えたら良いのかがわからない 2.答え合わせが〇✖をつけただけで、間違いがどのような間違いをしたのかがわからな
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11月18日


朝の目覚めを良くする方法⑤
「朝の目覚めを良くするシリーズ」をご紹介してきました。日本人の平均の睡眠時間は7時間22分でOECD(経済協力開発機構)の調べでは「世界1寝ていない国」だそうです。昔の人なら「24時間働けますか?ビジネスマーン♪」というCMがありましたが、それはむしろ作業効率を悪くしてしまっていると言われています。
毎朝の快適な目覚めで1日の始まりから気分良く学校や仕事、家事をすることでより良い生活を送れるようにしたいですね。
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11月14日


朝の目覚めを良くする方法③
今日の内容は「朝の目覚めを良くする」ためにどうやって眠ればよいのかの紹介をしました。ポイントは睡眠時間をしっかり確保することと、ちゃんと眠れるように体を眠れる状態に持っていくことです。なお、「夢を見て目覚める」についてはかなり個人差が大きいらしいので、単純に7時間以上寝てみることをまず目標としてみた方が良いと思います。
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11月12日


朝の目覚めを良くする方法②
今日は目覚ましの使い方について紹介させていただきました。良く睡眠負債(不足)は寝ることで解消されるけど、睡眠貯金(要は寝貯め)はできないともいいますね。自分の睡眠をしっかりコントロールできるようになると、日々のストレスや健康に良い影響を与えてくれると思います。
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11月11日


ライト学習塾の先生
先生1人に対して複数の生徒を持つことはどの学習塾でも、学校でも同じです。しかし、大切なことは〇分の1の生徒だと認識してはいけないことです。先生にとって〇人の中の1人でも、生徒からすればたった1人の先生、オンリーワンです。だから先生も生徒のことを1人の生徒ではなく、しっかりと〇〇さん、●●くんと個人として認識していく、そのような先生をライト学習塾の先生として生徒と一緒に成長していって欲しいと思います。
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11月7日


ライト学習塾の教室長の自己紹介
あだ名は「プーさん」。見た目なんでしょうか?生徒たちから自然とそう呼ばれてきましたが、もう自主的にそう名乗っています。教室内では別に「プーさん、ここ教えて!」と言っていただいても大丈夫ですよ。
モットーは「みんなで笑顔(え~かお)になろう」。関西弁とかかっていますが、長野の学生時代から今でもずっと持ち続けている考え方です。生徒が笑顔になることで周りの子も笑顔になり、先生たちも笑顔になる。そのような明るい教室を作っていこうと思います
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10月31日


山梨県公立高校入試(国語)の特徴について考察しました
山梨県公立高校入試国語は「時間が長いようで短い」というのがポイントだ。他の教科と比べると事前知識がなくても解けてしまう『ように思えてしまう』が、実際には安定した良い点数を取るためには国語の基礎知識はとても重要である。
漢字の問題の量と質、また点数配分を考えると日ごろからの漢字の練習はしっかりとしておいたほうが良い。
国語は普段から読む文章量でスピードを鍛えることも可能。また、いきなり文章から読むのではなく、問題文を読んでどんなストーリーでどこに注目すべきかあらかじめ考えてから文章を読むなどのテクニックや、問題文中の言葉をヒントにして本文から答えを探すテクニックなどが有効であり、このテクニックは大学受験や他の教科でも通じるものなので身につけておきたい。
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10月29日


山梨県公立高校入試(社会)の特徴について考察しました
山梨県公立高校入試社会は他の教科と比べても難しめの問題になりやすい。得意・不得意関係なくその傾向があると思われる。また、他府県と比べても時事問題が出る可能性があることだけでも特殊といえる。必要な知識量がとても多いので、偏りなく、コツコツと知識を増やしていく努力がとても大切。
そのため言葉を1つの単語として覚えると知識はなかなか増えない。そこで図表などを使いながら頭を整理させて覚えていってほしい。地理であれば地図を、歴史であれば時代ごとの年表を、公民は表形式で比較するなどして覚えていこう。
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10月28日


山梨県公立高校入試(理科)の特徴について考察しました
山梨県公立高校入試の理科は、数学の時と同様に基礎問題をしっかり取ることが大切になる。数学の時と違い、その基礎問題は問題全体に散らばっているため、「できる・できない」の取捨選択はとても大切。場合によってはいったん飛ばすなどする必要が出るため、解答欄がずれないようにするなど、意識が大事。
問題文を丁寧に読み解くことが大切なので、ケアレスミス対策等のテクニックをしっかり身につけて挑みましょう。
問題に多少偏りがあると前述していますが、それでも幅広い分野から出題されている。普段の学習は偏りを作らず、広く・浅くで基礎知識を補充していくようにしてほしい。
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10月27日


山梨県公立高校入試(英語)の特徴について考察しました
山梨県公立高校入試の英語はパッと見る限り基礎問題が見当たらない。そのため、応用力としての『リスニング』と『長文問題』への対応が必須となる。そのため「山梨県の英語のための学習」が必要です。
ただ、使われている単語や文法はそこまで難しくない物が多い。そのため、浅く・広くの学習の取り組みが普段から必要になります。
リスニングの学習はできるだけ早くからするのがおススメです。「英語を聞く耳」を作ることを意識しなければいけません。長文問題については、定期テストの直前での練習。中学3年生は2学期の半ばくらいから意識的に長文問題を解くようにした方が良いでしょう。
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10月24日


山梨県公立高校入試(数学)の特徴について考察しました
山梨県公立高校入試における数学は、基礎問題をしっかりと取ることがまず平均点への近道です。逆に基礎問題を落としてしまうと平均点以下を取ってしまう可能性があります。
簡単な問題と難しい問題の差はかなり開いているので、捨て問にするかどうかの判断は割と楽です。捨て問を後回しにするのか、見切りをつけて他の問題に集中するのかは各自の目標点数次第ですが、全部解かなければいけないわけではありません。まず、自分の目標点をしっかりと考えて、1問あたり3or4点であることを意識して「絶対に自信がある」問題でその目標点を超えられるかという戦略性は必要になります。
自分にとって必要な点数がどれくらいなのかは受験する高校や、内申点、得意・不得意によってかわってきます。戦略が思いつかない場合は是非ご相談ください。
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10月23日


子どもたちにスマートフォンは必要?不要?
「もう、うちの子はスマホでゲームばっかりして(怒)」というご相談は良くあります。子どもさんのスマホを持たすべきか、持たさないべきかについても相談を受けることがあります。また、子どもからスマホを取り上げるべきかと言うこともお聞きします。割と多くの保護者の方にとってスマートフォンの扱いに困っている人が多いのでしょう。
writetutoringschoo
10月22日


ライト学習塾教室長ブログ始めます
ライト学習塾は2025年9月より
山梨県甲府市飯田で新しく開校された塾です。
writetutoringschoo
10月15日
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