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成績の伸びる子の特徴⑨
これらのように、成績の伸びる子は先生をうまく使って効率的に学習を進めようとしている傾向があります。成績を上げるために、自ら行動をすることが前提です。もし、成績を上げたいと考えている場合は先生をうまく利用して対策を取ってみてはいかがでしょうか。
writetutoringschoo
2月23日


成績の伸びる子の特徴⑧
『できる子』は前提として見返すことができるノートづくりをします。これは間違えたところをただもう一度解くよりも、ノートを見返してから解いた方が定着に繋がりやすいからです。
ただ、ノートづくりは練習が必要です。まず、前提としてノートを見返すようにすること。すると自分が今まで書いてきたノートの見づらいところがわかるようになります。次にどうすれば見やすくなるかを考え実行すること。それを何度も繰り返していって、自分の中のノートづくりのルールが作られてきます。
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2月20日


成績の伸びる子の特徴⑦
ライト学習塾では塾に通うことが『好き』になってもらえるように今後も努力していきたいと思います。
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2月19日


成績の伸びる子の特徴⑥
そして成績の伸びやすい子は、果たしてどちらの問題の間違いを気にするのでしょうか?それは基礎問題のミスなんです。応用問題のミスはまだ知らない方法であったため、同じミスをしないように復習することで自分の力になります。しかし、基礎問題のミスはできるはずだった問題を間違えることは「恥ずかしい」と思うようになってきます。
そのため、成績の良い人ほど、そのような単純なミスの方をしっかりと覚えている傾向があります。自分に絶対はないことはわかってはいるのですが、ケアレスミスは絶対にしたくはないミスなんですね。
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2月18日


成績の伸びる子の特徴⑤
結論から言うと、宿題(復習)を早くやる子は、理解をしている状態で復習しているので、定着も早い。そしてどこかで学習する時間を取っていることに繋がるためコツコツ学習できるタイプと判断できる。しかも、スピードはより速くなり、自習などに使える時間も増える。
それに対してギリギリで宿題をする子は、前回授業の内容を忘れていく状態で復習をするため、解くスピードは遅くなり、問題が解けなくなってしまったり、結果的に間に合わなくなってしまう。次の授業で前回内容の復習から始まるため授業ペースも落ちる。
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2月17日


成績の伸びる子の特徴④
間違えた問題やわからなかった問題をそのまま放置するのではなく、間違えやわからなかった原因をしっかりと分析できるようになればおのずと成績に反映されていきます。それを特別なことだと思うのではなく、当たり前のこととして分析できるようになっていけば必ず自分の力になっていきます。
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2月16日


成績の伸びる子の特徴③
学校でテストが終わり「はい、これでおしまい」としてしまっていないでしょうか?テスト返却後に家に帰ってきたら、テストをそのままゴミ箱にシュート!とかやっていませんか?
テストは自分の学習習得度を測る一番の教材です。なぜなら通常、テストを受けている時が一番集中していて、一番頭を使って思い出そうとしたり、考えているからです。自分がどれだけその分野を理解をしているのかがハッキリと点数に現れてきます。
では、その点数を見るだけで良いのかというとそうではありません。成績の伸びやすい子は『テスト前』、『テスト終了後』、『テスト返却後』の3つに分けた学習をしています。
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2月13日


成績の伸びる子の特徴②
「今日は〇〇時間勉強した」と自慢してきた場合、それ自体は素直に褒めて良いことです。ただ、時間だけを聞いて満足させるのではなく、その内容についてどんなことを学んだのかなど少し深掘りすることを続けることで「できることをどんどんと増やすこと」により繋げやすいと思います。
writetutoringschoo
2月12日


成績の伸びる子の特徴①
私が塾の講師となってもう20年が過ぎております。その中には成績の伸びる子や、成績が上位で安定している子もいました。その子たちの特徴について紹介していきたいと思います。
成績が伸び悩んでいるお子様がいらっしゃったら是非、参考になさってみてください
writetutoringschoo
2月11日


学年末テストの対策(1・2年生)
ライト学習塾のある甲府市の学校ではそろそろ学年末テストへの対応が必要ですね。
まず前提として、学年末テストでは出題範囲が拡大されやすいです。下手すると1年分の総まとめの形で出題されることもあります。学年末テストの対策を今のうちからしっかりと考え、実行するようにしましょう。
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2月9日


受験生を応援したくなるお菓子③
ライト学習塾教室長の吉矢です。 本日も受験生を応援したくなるお菓子(番外編もあります)を紹介します。 1.ビッグカツ 『ビッグカツ』→『勝ってビッグになる』 駄菓子の定番の『ビッグカツ』ですね。これもカツがついていたらなんでも良い気がしますが、『ビッグ』とあるのがまた良いところですね。比較的お安く求められるのも良いところ。 2.グミのわ 『形とパッケージの裏にご注目「結んだり」「繋げたり」できます』 『丸』い形ならなんでも良いというのもありますが、裏面に結んだり繋げたりとあったのがお気に入りです。志望校に結び付けてくれますように。 3.ハイレモン 「ハイレモン」→「ハイレルモン」 こちらも受験シーズンになると実際に「ハイレルモン」というパッケージを見かけることがありますね。フエラムネもそうですが、ハイレモンなどのラムネはブドウ糖が多く含まれていて、脳に糖分補給をするのが速いそうですよ。 4.(番外編)タコ お菓子ではないので番外編です。 タコは英語でなんて言うでしょうか?デビルフィッシュなんて言い方もありますが、この場合は『オクトパス』が正解です
writetutoringschoo
1月22日


受験生を応援したくなるお菓子②
『適度』な休憩と『適度』な糖分補給をして受験を乗り切りましょう。ちなみに教室長は運動部引退後にリバウンドしているので『適度』の度合いはしっかり管理しましょうね。体調管理も含めて、今後の受験が終わった後の生活があることも忘れないように。
writetutoringschoo
1月21日


受験生を応援したくなるお菓子①
お菓子などで受験生に糖分補給をしてもらいながら、応援の意味を込めることができます。『適度』に休憩を入れながら最後のロングスパートを頑張りましょう。
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1月20日


子どもが「やる気になる」ではなく「動きやすくなる」言葉⑥
子どもを孤立させないことがとても大切になります。誰かのサポートが無いと前に進めなくなってしまうこともあるのです。それは家族や学校の先生、塾の先生ももちろんサポートにつくことができる人間です。家族、学校、塾、それぞれの良い所、悪い所もあります。だから、例えば自分がサポートに付けないようなときには保護者ももちろん誰かに頼ってよいと思っています。そのサポートメンバーにライト学習塾が選ばれるように頑張っていきたいと思います。
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1月8日


子どもが「やる気になる」ではなく「動きやすくなる」言葉⑤
できないことに注目するのではなく、できたことにスポットライトを当てて、次の成長を促すようにしましょう。今までやったことのないことに対して、できないことがあることは当然です。その中でできていたことに注目をし、それを子どもにちゃんと伝えてあげることです。それで子どもは自信をもつようになり、次にできることを目指して成長につながります。
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1月7日


一年の計は元旦にあり
自分のほんの少し先の未来を考えた目標と、その目標達成のための計画、そして何よりも実行し、続けていくこと。ずっと続けていくことは難しいですね。だから、たとえ実行できない日があっても、すぐに実行に移せるような簡単なことを1つ、この1月から始めてみませんか?
writetutoringschoo
1月6日


新年あけましておめでとうございます
受験生は本番の入試が目の前に迫っている子も多くいらっしゃいます。残りの短い期間を精一杯過ごしていって欲しいと思います。また、受験生以外の子も今の学年が終わるまで残り3ヶ月を切っています。自分の今年度の集大成となるように頑張っていきましょう。
writetutoringschoo
1月5日


年末年始休業のお知らせ
2025年も残すところあとわずかとなりました。ライト学習塾甲府飯田教室の年末年始休業日をお知らせいたします。
12/29~1/3の期間はお休みとさせていただきます。また、前後の土日も教室はお休みとなっておりますが、お電話での受付はいたしております。教室は開いておりませんのでご注意ください。
writetutoringschoo
2025年12月26日


子どもが「やる気になる」ではなく「動きやすくなる」言葉④
失敗したことを否定せず、次への糧として前向きな気持ちにさせることが大切です。失敗することは誰にでもあります。当然、教室長も失敗を経験したことが何度もあります。ただ、いつ、どこで失敗するかによってその大小の違いはありますが、失敗したことを経験として次に活かすのか、それとも諦めて2度と手を出さないようにしてしまうのか。「次に活かそう」という意識を大切にして欲しいと思います。
writetutoringschoo
2025年12月25日


子どもが「やる気になる」ではなく「動きやすくなる」言葉③
前より良くなっているところを見つけることはある程度経験を積んでいる講師でも意外と難しいテクニックです。これらの承認の声かけは子ども側が所持しているものではなく、先生・保護者側が持っているスイッチになります。前回内容を覚えている、認識していることに、今回の状況と照らし合わせて生徒の成長をちゃんと掴んでいることは意識的に行っていないと見つかりません。
writetutoringschoo
2025年12月24日
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