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山梨県公立高校入試(英語)の特徴について考察しました
山梨県公立高校入試の英語はパッと見る限り基礎問題が見当たらない。そのため、応用力としての『リスニング』と『長文問題』への対応が必須となる。そのため「山梨県の英語のための学習」が必要です。
ただ、使われている単語や文法はそこまで難しくない物が多い。そのため、浅く・広くの学習の取り組みが普段から必要になります。
リスニングの学習はできるだけ早くからするのがおススメです。「英語を聞く耳」を作ることを意識しなければいけません。長文問題については、定期テストの直前での練習。中学3年生は2学期の半ばくらいから意識的に長文問題を解くようにした方が良いでしょう。
writetutoringschoo
10月24日


山梨県公立高校入試(数学)の特徴について考察しました
山梨県公立高校入試における数学は、基礎問題をしっかりと取ることがまず平均点への近道です。逆に基礎問題を落としてしまうと平均点以下を取ってしまう可能性があります。
簡単な問題と難しい問題の差はかなり開いているので、捨て問にするかどうかの判断は割と楽です。捨て問を後回しにするのか、見切りをつけて他の問題に集中するのかは各自の目標点数次第ですが、全部解かなければいけないわけではありません。まず、自分の目標点をしっかりと考えて、1問あたり3or4点であることを意識して「絶対に自信がある」問題でその目標点を超えられるかという戦略性は必要になります。
自分にとって必要な点数がどれくらいなのかは受験する高校や、内申点、得意・不得意によってかわってきます。戦略が思いつかない場合は是非ご相談ください。
writetutoringschoo
10月23日


子どもたちにスマートフォンは必要?不要?
「もう、うちの子はスマホでゲームばっかりして(怒)」というご相談は良くあります。子どもさんのスマホを持たすべきか、持たさないべきかについても相談を受けることがあります。また、子どもからスマホを取り上げるべきかと言うこともお聞きします。割と多くの保護者の方にとってスマートフォンの扱いに困っている人が多いのでしょう。
writetutoringschoo
10月22日


2学期も半ばになりました
忙しくなっているこの2学期に、ライト学習塾に学習マネジメントを託してみませんか?
writetutoringschoo
10月20日


ライト学習塾教育理念
『感謝の心と明るさを大切にし、生徒ひとりひとりが社会にはばたく輝く人へと成長することを目指します』
writetutoringschoo
10月16日
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